月例会インタビュー「ぱすかる編」

こんにちわ。本日は大学内での更新です。
前期テストが迫りつつあり、気のせいか学内はそわそわとし始めています。
月例会インタビュー第三回目は、一年生の目白亭ぱすかるです。
それではいってみましょう。

Q.まず簡単な自己紹介をお願いします。
A.目白亭ぱすかるです。僕は変わり者らしいけど、自分では普通だと思います。

Q.今回の噺の演目と簡単なあらすじをお願いします。
A.がまの油。がまの油屋がお酒によってやり損なったという噺。

Q.噺の中での見所と特に自信があるところはどこでしょうか。
A.見所はなんと言っても酔っ払う場面。同時に自信のあるところでもある。

Q.会への意気込みをお願いします。
A.月例会に向けて髪を切るぞー!・・・て言うのは冗談で・・・前回よりも良い物をお客さんに見せられるように頑張ります。(ていうか若手会と月例会両方来てくれる人なんているのか?・・・いや、いると信じよう)

最後に
Q.サマージャンボ宝くじ三億円が当たったら何に使いますか?
A.5500万くらいは取っておいて残りは貧しい国のために募金します。そして後からもっと取っておけばよかったと後悔するでしょうがそれで良いのです。それこそが人の生きる道です。

ぱすかる君、ご協力ありがとう!
月例会は7月5日(土)学習院大学輔仁会館(セブンイレブン上)にて行います。
会についての詳しい詳細はHP内のトップページに掲載していますのでそちらを御参照ください。
それでは次回をお楽しみに。

平助。

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