昨日予告し忘れてしまったので、改めてこちらで宣伝いたします。
4月5日土曜日
午後13時30分より
学習院大学学内
輔仁会館3階(セブンイレブン前の階段を上がってください)にて
新歓寄席を行います!時間は1時間くらい。
今はまだ1回の予定ですが
場合によっては追加で寄席を行いますので
新入生の皆さんはどうぞお楽しみに。
また4月にはオール学習院もございますので
そちらは新入生の方のみならず
皆様どうぞお楽しみに。
なお新歓寄席、詳細はまだ公開できないそうなのですが
出演が決まっているのは以下の方々です。
*敬称略
2年生
鈴音
わかば
3年生
柔豚
噺が2席、お囃子1席の予定です。
どうぞお楽しみに(お囃子に関してはどうなることやら)
新歓参加できないと思っていたらビラ配り参戦決定。それより眠い。わかば
テーマ : 日本文化 - ジャンル : 学問・文化・芸術
こんばんは。
白目プラス氏の言うとおりだと思います。
でも、いわば「からめとる」っていう手もありますし、
さまざまではありますよね…。
>平助さま
>わかばさま
目を大切に…。
>各位
特に、肝臓を大切に…。
No title
コメントありがとうございます。
そうですね!そこを重視して勧誘活動を頑張っていきたいと思います。一年生は誰でもなく我々先輩を見ていますからね。
>目白亭愛狂6さん
コメントありがとうございます。
「からめとる」とは・・気になります笑
ご心配ありがとう御座います。
肝臓に至ってはこの新勧期間ゆえ多少痛めることはありましょうが、飲んでも呑まれずの精神で頑張っていきたいと思っている次第で御座います。
からめるまん1号。
今はどうだかわかりませんが、
かつては、新歓期間中に
初訪問以降、部室にかよって来てくれるようになって、
かなりなじんでくれているものの、
本入部するか否かの回答をしていない新人
なんてな人がいましてね。
そんな時、いうなれば「既成事実」があるってことで、
勢いで三本締めしちゃうか、
もしくは、すごむわけじゃないけど
どうなんだと迫って、三本締めに持ち込むか。
そんな様子を「からめとる」と表現しました。
ちなみにわたしは、
初訪問の時(自分で門を叩きました)、
周りの先輩方がそれほど騒ぐでもなく、
やけにすんなり部室に入れまして。
ごく短時間だったんでしょうけど、
どうしたものかと思っていたら、
某先輩が「おい!こいつは1年生だぞ!」と周りに言って、
ようやく雰囲気が変わったという…。
当時現役だった某先輩(前述の人とは別の人、念のため)と
間違われたらしいのでした。
部室に通ううちに、その後述の某先輩に「どうだろうか」と切り出されて、
三本締めに包まれて、わたしは落研の一員になりました。
16年も前の話…なのか! うわー。
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